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2014.10.14 いもの季節
が、やってきます!

やってきたのか!?

今年はどんな芋料理を作ろうかなぁw

みなさんも、よくご存じみたいで・・・

アイスでは・・・
石焼き芋!
こんな会話にw

戦争では・・・
芋の季節
こんな会話にw

みなさん、ステキな絡みをどうもありがとう~w

そして、びっちゃんからの課題 第2弾!!

仕方ないからみてやるよ! ってな方だけどうぞ!
     芋じゃなくなる日
   
                     作詞 imokoro
                     作曲 松本孝弘
                      唄 どなたか

冬の海辺をあてもなく歩いて 二人で芋ころ集めて
人もまばらな橋の上のベンチで いつまでも芋音を聞いている

言いたいことが からだの奥で渦巻いてるけど
言葉にできないそのことに 今はいらだつこともないよ

芋掘るしぐさに孤独の疲れが見えても 何もできなかった
石焼くことでも芋ふかすことでもない 曇った気持ちを抑えてる

昔によく似た日々が続いている 芋焼酎飲みながら踊って
君の部屋のソファーにもすわった でもけっして昔と同じじゃない

ほんの少し 離れて歩く 傷つかないように
ほんの少し 口数を減らしてる 大事な芋をなくさないように

冷たい風が僕らを近づける くすぶる想い見透かすように
強い戸惑いを芋のない笑顔にすりかえてまた戸惑う
小さな芋ころにひとつずつ絵を描いて おもいでを砂に埋めてゆく
遠くで響いてる鐘は何かの終りと始まりを告げている

恋という形のために壊れるものがあること
知っているのに会いたくなるのは 恋だから 愛だから 芋かも!?

僕らが追ってる夢は本当は 同じものかもしれないけど
芋はいらないとつぶやく僕は ただのひとりよがりだろう
真夜中 舗道で突然その芋をほおばった君はとても綺麗で
そのまま僕はじっと空を見上げてる 芋じゃなくなった日の空を



はぁはぁ(((=ω=;)))

そろそろつかれてきたよ・・・
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